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教育係として配属されたはずだった。 新人に仕事を教え、導く立場――そのはずなのに、彼女の命令に支配されるマゾチンポ。 情けなさと興奮で、射精したいのに、させてくれない。 主導権はすべて彼女の手の中にあった。 ---------------------------------------------------- 「先輩が私の事、どういう気持ちで見ていたのか知りたいんです」 セクハラ疑惑をかけられ、誰もいない会議室で誘導尋問された僕。 「私を見てどういうことしてたのか、今見せてくださいって言ってるんです」 「必死でシコシコしてますね、やっぱりそういう気持ちで私のこと見てたんだ」 ―――アイマスクをされたまま、愛汁まみれのおまんこにむしゃぶりつく僕。 しょっぱくて甘くて苦い、あこがれおまんこの味。 理性が飛び、情けない公開オナニーをやめられない.......続く
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